『デザイニング・ウェブナビゲーション』の読書会が開催されました
シニアインフォメーションアーキテクトの浅野です。
先日、私がコンセント株式会社の長谷川 敦士さんと監訳をさせていただいた書籍、『デザイニング・ウェブナビゲーション』をテーマにした読書会が開催されました。
「コア+パス」デザイン手法についてのメモ
インフォメーションアーキテクトの浅野です。
弊社サイトのお知らせでお伝えいたしましたが、私が監訳のお手伝いをさせていただいた書籍『デザイニング・ウェブナビゲーション』が、先日発売されました。
多くの方に高い評価をいただき、関係者の一人としてとても嬉しく思っております。
ところで、UX関連書籍の専門パブリッシャーであるRosenfeld Mediaが、この本の著者であるジェームズ・カールバックのオンラインセミナーを実施するとのことで、それに先立つインタビュー記事がアップされていました。
『デザイニング・インターフェース』の第5刷が決まりました
インフォメーションアーキテクトの浅野です。
東京ではお花見シーズンもそろそろ終わりですが、次はGWに向けてできるだけ早めに仕事を片付けよう!と頑張っていらっしゃる方も多い時期かと思います。
が、季節の変わり目ですし、今ごろになってまたインフルエンザも流行っているとか。
みなさまくれぐれもオーバーワークにはご注意ください :)
さて、2007年に私が翻訳を担当させていただいた書籍『デザイニング・インターフェース』は、おかげさまで多くの読者の方々にお手に取っていただいておりますが、つい先日その第5刷の発行が決定しました。
ダン・サファーの最新著書『Designing Gestural Interfaces』、近日発売。
今年の夏にカンファレンスでの講演のため来日した、インタラクションデザイナーのダン・サファー(Dan Saffer)の最新著書『Designing Gestural Interfaces』が、O’Reillyから11月に発売となります。
来日当時は Adaptive Pathの一員だった彼はその後退社し、現在は数名の同志と Kicker Studioというデザインスタジオを運営しつつ、精力的に活動を続けているようです。
書籍発売を目前に控えて、プロローグと第1章のPDFファイルが公開されていますので、早速目を通してみました。
各章のタイトルはこんな感じです。
